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   <title>履歴書ダウンロード</title>
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   <updated>2007-10-02T07:07:43Z</updated>
   <subtitle>履歴書のダウンロードが出来ます。転職や就職に受かるための履歴書の書き方も紹介。職務履歴書、自己ＰＲ、添え状、資格、学歴、特技、スポーツ、趣味、サンプルなど、正社員、アルバイト、パートなど履歴書の書き方が分かります。
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   <title>職務経歴書　ダウンロード</title>
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   <published>2007-09-02T04:59:30Z</published>
   <updated>2007-10-02T07:07:43Z</updated>
   
   <summary>履歴書・職務経歴書をスピード作成、ダウンロード ジョブダイレクトに会員登録すると...</summary>
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   </author>
   
   
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      <![CDATA[<h3>履歴書・職務経歴書をスピード作成、ダウンロード</h3>

ジョブダイレクトに会員登録すると、応募書類カンタン作成機能がご利用できます。ゼロから作成するのが意外と難しい応募書類も、順に入力していけばカンタンに完成。手書きに比べ修正もスムーズ。サンプルも豊富です。あとは必要に応じてWord形式やPDF形式で手軽にダウンロード。（ご利用は全て無料）

<h4><strong職務経歴</strong>書はあなた自身のプレゼンテーション資料</h4>

<em>職務経歴書</em>は、具体的なキャリアや今後の意気込みをアピールするための、あなた自身の大切なプレゼンテーション資料です。採用担当者に興味を持ってもらうためには、読みやすく、わかりやすいものであることが大前提。書類作成能力や表現力が問われます。 

<h4>時系列タイプ</h4>
 	 
<em>職務経歴</em>を、配属先ごとに時系列で記述する方法で、一般的な書き方。新しい<strong>職務経歴</strong>ほど、詳しく書く方が良い。

<h5>こんな方におすすめですよ</h5>

■同じ職種や、特定の業務に長年携わってきた方。
■営業職や事務系職種など幅広い職種。

<h4>プロジェクトタイプ</h4>
 	 
職務経歴を、プロジェクトや職務内容ごとに記述する方法。同じ業務経験（キャリア）であれば、異なった部署でも、ひとまとめにすることが可能。経験した職務内容を分かりやすく説明できる。

<h5>こんな方におすすめですよ</h5>

■エンジニアや専門職等、プロジェクト単位で仕事を進める職種。]]>
      
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   <title>アルバイト・パートの履歴書</title>
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   <published>2007-08-25T14:33:43Z</published>
   <updated>2007-10-02T06:28:43Z</updated>
   
   <summary>アルバイト・パートの履歴書 アルバイト・パートの場合は、「アルバイト・パート用」...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://download.chuocash.com/">
      <![CDATA[<h2>アルバイト・パートの履歴書</h2>

アルバイト・パートの場合は、「アルバイト・パート用」<em>履歴書</em>を使えば手軽に作成できます。この<em>履歴書</em>用紙はA４用紙一枚の簡潔なもので、<strong>職務経験</stong>や希望勤務時間などフォーマット自体が自分の希望をストレートに伝えやすくなっています。詳細に自己PRする必要がない場合には、この用紙を使うことをオススメします。

ただし<strong>履歴書</strong>用紙がシンプルだからといって、シンプルに書けばいいというわけではありません。履歴書にかける真心は、正社員志望者や社会に甘く見られないよう、たとえ下手な字でも一字一句誠意を込めて書くことを心掛けてください。

証明写真は基本的に、写真館で撮影するほどの必要はありません。しかし駅などにあるコイン式自動スピード写真機では、やや安っぽい仕上がりになってしまいます。そこでカメラ屋さんなどで、安い値段で撮ってもらえる証明写真にすることをオススメします。

また服装は男女ともスーツやブラウスを選んだ方がいいです。髪の色は茶髪より黒髪の方がいい印象を与えることは、言うまでもありません。しかしアルバイトやパートでそんな制約受けるくらいなら、いっそフリーターを辞めた方がいいと思われるかもしれません。だからそれほど原理原則にとらわれることはないでしょう。最低限のマナーを守って写真を撮影すれば問題はないと思われます。撮影の際には、笑顔で映りましょう。

アルバイトの場合でも、一般の履歴書で臨んだ方がいいこともあります。

例えば市役所などのお堅い官公署などもそうですが、将来「契約社員や正社員への登用あり」などと募集要項に書かれている企業、そして自分がやる気満々のアルバイトやパートに対しては、労力を惜しまずに完成度の高い履歴書を作成してください。その場合はマニュアルの１から正社員希望者と同様に、丁寧に気持ちを込めて履歴書を書いてください。

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   <title>英文履歴書-レジュメ</title>
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   <published>2007-08-25T14:12:46Z</published>
   <updated>2007-10-02T07:08:50Z</updated>
   
   <summary>レジュメの必須項目について レジュメは自分を売り込む営業ツールとしてフル活用して...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://download.chuocash.com/">
      <![CDATA[<h2>レジュメの必須項目について</h2>

レジュメは自分を売り込む営業ツールとしてフル活用してください。
営業先である企業に良い印象を与える趣向とノウハウが要求されます。

<div class="waku">

１、個人情報（PERSONAL DATA）
氏名、住所、電話番号、Eメールアドレスなど。

２、希望職種および職務（OBJECTIVE）
自分の<strong>希望職種</strong>に対して見合った職能があるのなら、それにスポットをあてて記述する。しかしそうでない場合は、すぐに選考枠から落とされてしまう危険があります。たとえ<em>希望職種</em>以外でも積極的働けることをアピールしておいた方が安全でしょう。

３、技能（SKILS）
専門技術・知識など、希望の仕事に有効だと考えられる技能について書きます。また自分の性格や前職の実績、仕事上有利と思われる能力についても記述しておきましょう。

４、資格（QUALFICATIONS）
これは<em>希望職種</em>に対応する能力と資格についてです。

５、学歴（EDUCATION）
最終学歴だけで基本的には構いません。

６、照会先（REFERENCES）
前職の上司や大学の教授などの連絡先です。
本人の資質を保証できる人の名前を書く。日本の身元保証人とは全く性質が異なります。家族や親戚はこれに該当しませんので気をつけてください。
</div>

<h3>レジュメの目的</h3>

企業に自分という商品を売り込むための営業ツールとして、レジュメを活用します。日本的な「謙譲の美徳」などは全く必要ありません。積極的に以下の部分を自己PRしましょう。

<span class="uline">１、こんな素晴らしいセールスポイントがたくさんある。</span>
<span class="uline">２、企業にとって役に立つ人材である。</span>
<span class="uline">３、自分の意見を整理して、的確に表現することができる。</span>

<h4>作成上の基礎</h4>

<div class="waku">

１、長さ　　原則的に１ページ内で簡潔にまとめる。

２、用紙サイズと色　　基本はA4。白かアイボリーの上質紙を選ぶ。

３、記入方法　　手書きはいけません。必ずタイプやワープロを使ってください。

４、校正　　スペルミスがあると、選考枠から外れる危険があります。協力者を得て完璧な英文に仕上げるよう細心の注意を払ってください。

５、レイアウト　　レイアウトがきれいだというだけで、見てもらえる可能性が高くなります。要領よくまとめられていれば、書き手の文章作成能力を測るバロメータにもなるので、まとめ方にも気をつけて仕上げてください。
</div>

外資系に入りたい場合は、レジュメとカバーレターを作成しなければならないので、非常に大変です。しかしここは努力してベストなレジュメを作成してください。


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   <title>英文履歴書の書き方</title>
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   <published>2007-08-25T14:02:48Z</published>
   <updated>2007-10-02T07:10:04Z</updated>
   
   <summary>英文履歴書は「カバーレター」と「レジュメ」がセット カバーレターはレジュメに添え...</summary>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://download.chuocash.com/">
      <![CDATA[<h2>英文履歴書は「カバーレター」と「レジュメ」がセット</h2>

<h3>カバーレターはレジュメに添える手紙</h3>

要するに添え状のようなものです。実は日本の添え状自体が、カバーレターの影響で生まれたといっても過言ではありません。カバーレターのないレジュメを送るということは、欧米では非常に失礼になります。

カバーレターはビジネス文書の書式で、A４サイズの用紙一枚以内にまとめてください。書く順番は、冒頭に住所と日付、次に宛名→書き出し→本文→結び→署名になります。

<h4>書き出し（Salutation）</h4>

最初の段落で、<em>履歴書</em>（レジュメ）を送った経緯を明確に書いてください。 

<span class="uline">a.求人広告を見た?広告を見た媒体名と日付を明記、シンプルに「求人募集の広告を見て」と書く。</span>

<span class="uline">b.知人の紹介を受けている?知人の名前と役職、間柄などを明記、その人の紹介で応募することをはっきりと書く。</span>

<span class="uline">c.自分で調べた?その企業で働きたい理由、自分を採用するとどのような利点があるのかをきちんと自己PRする。</span>

<h4>本文（Body）</h4>

特に強調したい部分をレジュメの中から抜粋し、応募するに値する人物かをアピールします。カバーレターのポイントになる部分で、あなたの英語語学力が最大限に試されます。

<span class="uline">a.経験者の場合?自分の業績や地位について触れ、前の企業でそれくらい貴重な存在だったかをアピールします。ここでは数字で高い実績を示すといいでしょう。</span>

<span class="uline">b.新卒、経験が浅い場合?学歴やクラブ活動、アルバイト歴などに触れ、ある程度は希望職種に関する知識を持っていることをきちんと自己PRする。</span>

<h4>結び（Complementary close）</h4>

最後に、カバーレターとレジュメを読むために時間を費やしてくれたことに対するお礼を述べ、面接のお願いをします。締めでは忘れず電話番号やEメールアドレスを書きます。 
入念にカバーレターの確認はしてくださいね。

<div class="waku">

・住所、名前などの間違いはないか
・宛先にスペルミスはないか、敬称が抜けていないか
・セールスポイントを強調しているか、具体的数値がしめされているか
・<em>希望職種</em>は明確か
・面接依頼をしているか
・簡潔な応募理由となっているか
</div>

少しでもカバーレターに落ち度があれば、すべてが水の泡です。一度に完璧なものを作成しようとはせずに、協力者の力を借りて確認した方が無難と思われます。
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   <title>履歴書-応募の前の確認事項</title>
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   <published>2007-08-25T13:56:38Z</published>
   <updated>2007-10-02T07:11:04Z</updated>
   
   <summary>完成した履歴書を応募する前に さて、履歴書・職務経歴書・添え状は作成しました。 ...</summary>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://download.chuocash.com/">
      <![CDATA[<h2>完成した履歴書を応募する前に</h2>

さて、<em>履歴書<em/>・<strong>職務経歴書</strong>・添え状は作成しました。
「さあ、早く封筒に入れて郵便局に行かなきゃ…！」
という気持ちは分かりますが、何のチェックもせずに重要書類を送ってしまうのはよくありません。人生を変えるかもしれない書類ですので、書類にミスがないか「送付寸前のチェックシート」で確認をしてください。

<h3>「送付寸前のチェックシート」</h3>

<div class="waku">

□ <em>履歴書</em>の写真は正しく貼ってあるか
□ 用紙に汚れはないか
□ 誤字、脱字、記入漏れはないか
□ 全ての書類が、記述内容に矛盾する点はないか
□ 日付の入れ忘れ、捺印もれはないか
□ 印字のカスレや汚れはないか
□ 伝えたい情報は全て盛り込まれているか
□ 指示された書類はすべて揃っているか
</div>

<h3>封筒選びについて</h3>

<h4>封筒選びも細心の注意を払いましょう</h4>

市販の履歴書用紙セットには、細長い封筒が収められています。しかしこの封筒で送ろうと思うと、<em>履歴書</em>、<strong>職務経歴書</strong>、添え状のすべてを三つ折にしなければなりません。

とはいうものの、せっかくきれいに作成した応募書類を、かさばる封筒へ押し込んでしまうのはもったいない。やはり採用側には、折り目のないきれいな書類を読んでもらいたいですよね。そこで大きな封筒を用意し、書類を折らずに入れましょう。定形外郵便になるので切手代は少し高くなりますが、それぐらいの投資を惜しんではいけません。

書類を封筒に入れる前には、宛名書きをしなければなりません。黒のやや太目のフェルトペンが、このタイプの封筒に見栄えがいいと思われます。

宛名を書く際には、封筒の中央に大きくはっきりと書きましょう。これまで繰り返し述べてきましたが、必ず正式名称（株式会社など）を書いてください。敬称の付け間違いにも気をつけてください。担当者の名前が判っている場合は○○様とし、御中を使うのは会社名（部署名）だけの時です。

また絶対にやってはいけないことが、配達記録や簡易書留など先方のサインを必要とする特殊郵便での送付です。事故があってはと不安になる気持ちは分かります。しかし先方にもたくさんの仕事があるのです。余計な手を煩わせてしまうと、あなたの印象が悪くなることも考えられます。郵送する場合は必ず普通郵便にしておくことです。また期日まで余裕があるのなら、安易に速達を使うのも避けた方がいいと思われます。気をつけて下さい。
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   <title>自己PRを書く順番</title>
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   <published>2007-08-25T13:52:20Z</published>
   <updated>2007-10-02T07:52:06Z</updated>
   
   <summary>自己PRで自分を売り込みましょう。 エントリーシートなどの書類選考で合格のポイン...</summary>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://download.chuocash.com/">
      <![CDATA[<h2>自己PRで自分を売り込みましょう。</h2>

エントリーシートなどの<strong>書類選考</strong>で合格のポイントとなるのは、いかに採用側に自分にビジネス能力があるかを印象付けるかです。アルバイトやサークル活動、海外留学といった経験自体は、それほど重要なことではありません。<em>就職活動</em>で大切なことは、それらの経験の中でどんな能力を発揮したのか、どんな能力を習得したのかということです。だから「学生時代にどんなことを頑張ったか？」「あなたの長所は何ですか？」「挫折した経験はありますか？」という問いに、単なる経験談を語っているだけでは<em>就職活動</em>を勝ち抜くことはできません。質問の意図を把握し、自分にビジネス能力があることを表現して下さい。

しかし「私は独創的な発想力を持っています」「私は行動力のある人間です」などという漠然としたアピールでは、採用側の失笑を買うだけです。あなたに行動力や発想力があるのなら、過去の経験談を引き合いに出して、「このような発想で困難を切り抜けた」「この時、こんなことをしました」というように説得力を持たせてください。ただここで注意すべきことは、強烈にアピールしないことです。単なる自慢話になると逆効果です。さりげなく自分にビジネス能力があることを表現する工夫がいります。

また文章を書く際には、やはり読みやすいことが最も重要です。字が下手でも構いません。大切なことは、丁寧に書くということです。同時に長々としたまとまりのない文章も、書類選考では落とされます。それぞれの一文は短く区切って書いてください。そして要点の掴みやすい読みやすい文章を作成するようにしてください。

自己ＰＲの手順としては、先に「結論」を書き、続けてそれにまつわる「エピソード」を述べ、最後にそれに関連した「今後の目標」などで締めくくると、引き締まった自己ＰＲになるはずです。以下に例を挙げておきますので、参考にしてください。

<h3>冒頭部分</h3>

端的に結論を書く。「私には○○の能力があります」「私の長所は○○です」

<h3>中盤部分</h3>

冒頭に関連する具体的な経験談、エピソードを展開させていく。
どれだけ努力したか、どんな能力を発揮したか、どんな困難を打開したか、など。

<h3>終盤部分</h3>

学生時代に学んだこと、自分の持っている能力から、社会人として何をしたいのか、何ができるのか。具体的にビジネスでの目標を述べる。

<span class="orange">「結論」「エピソード」「今後の目標」</span>という形で書いていくと、まとまりのある自己ＰＲになります。またエピソードでは、あなたのビジネス能力をアピールしてください。
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   <title>自己PR書の書き方</title>
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   <published>2007-08-25T13:34:21Z</published>
   <updated>2007-10-02T06:05:57Z</updated>
   
   <summary>自己PR書もとても大事な書類 四の書類「自己PR書」 履歴書、職務経歴書、添え状...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://download.chuocash.com/">
      <![CDATA[<h2>自己PR書もとても大事な書類</h2>

<h3>四の書類「自己PR書」</h3>

<em>履歴書</em>、<strong>職務経歴書</strong>、添え状は３つで１セットです。しかし最近、企業の中には「自己PR書」なる書類を提出するよう求めるようになっています。基本的に自己PR書はA4用紙一枚に自筆、パソコン問わず横書きし文書名（「自己PR書」）、提出日、氏名を記入します。「自己PR書」に規定はないので、自由に書いても問題ありません。採用側が最も重視しているのは、応募者のヒューマンスキルです。実務経験が不足している、転職回数が多いなどのマイナス点がある人は、自分の「人間力」を訴え、三位一体書類の更なるフォローを自己PR書で行っていくことが重要です。提出は自由なので、特に指示されなくても添付してください。あなたの熱意が伝われば、それだけ選考が有利になります。

<h3>（１）エントリーシート作成のポイント</h3>

エントリーシートを書く場合には、「自分は『強い志望動機・入社意欲』『基礎学力と人間性』『ビジネス能力』を持った人間である」ということを表現することが重要です。そして「自分は活躍できる有能な人材である」ということを、いかにして採用担当官に印象付けることができるかがポイントになります。つまりエントリーシートを作る際には、自分の志望意欲や能力をきちんと表現できる文章力を持つことが大切になります。そしてそれは、面接などでも欠かせない要素なのです。

それでは、どのように自己ＰＲを考えればいいのでしょう？

自己ＰＲを適当に考えただけでは、絶対に採用は得られません。これはエントリーシート作成だけでなく全てに共通することですが、まずは全体の骨格を作ってください。自己ＰＲ作成のポイントを、次の内容を参考にしてみてください。

<h4>要点１</h4>

<span class="orange">「志望する企業がどんな能力・資質を求めているのかを知る」</span>
自己ＰＲで的を外さないためには、企業がどんな人材を求めているのかを知ることが重要です。ＯＢ訪問や企業分析をするなどして、正確な情報を収集してください。

<h4>要点２</h4>

<span class="orange">「企業が求める能力・資質を、自分が保有していることをアピール」</span>
経験談を具体的に語ることで、企業が求める能力・資質が備わっていることをアピールしましょう。ただ企業が求めているビジネス能力は複数あるので、それぞれの能力ごとに思いつくエピソードを全て書き出していきます。どんな経験談が効果的なのかも、選別することが大切です。

<h4>要点３</h4>

<span class="orange">「もし欠けている能力がある場合は、習得中であることをアピール」</span>
企業が要求しているビジネス能力が、あなたにない場合もあるはずです。それをそのままにしておくと、企業はあなたを「不必要な人材」と判断して採用選考から除外してしまいます。企業が求める能力が足りない場合は、それを習得するために努力していることをアピールしてください。自分に不足しているものを克服する準備・努力をしている人間は、選考で好印象を与えることができます。

<h4>要点４</h4>

<span class="orange">「企業の長所、特徴、仕事内容は正確に把握する」</span>
自己ＰＲを的確に行うためには、志望する企業がどんな企業なのかを把握しておかなければなりません。そのためには企業分析をきちんと行うことが大切です。

<h4>要点５</h4>

<span class="orange">「自分がやりたいこと（目標）と志望企業の仕事内容を適合させる」</span>
自己ＰＲで自分が何をやりたいのかという目標を明確にさせることは、大変重要です。しかしあなたのやりたいことが、その企業の仕事内容・事業内容とかけ離れていては何の意味もありません。的外れにならないためにも、情報収集や企業分析は余念なく行ってください。

<h4>要点６</h4>

<span class="orange">「強い志望動機があることをアピールする」</span>
<strong>就職活動</strong>において最も大切なことは、御社で働きたいという強い志望動機をアピールすることです。そしてその理由や根拠も説明し、採用側を納得させましょう。
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   <title>添え状の書き方</title>
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   <published>2007-08-25T13:28:05Z</published>
   <updated>2007-10-02T07:47:28Z</updated>
   
   <summary>添え状をつけてアピール 例えばFAXを送信する際、ただ原稿だけを送ったりはしませ...</summary>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://download.chuocash.com/">
      <![CDATA[<h2>添え状をつけてアピール</h2>

例えばFAXを送信する際、ただ原稿だけを送ったりはしませんね。必ず送付状をつけるはずです。いきなり書きなぐった文章だけを送りつけるのは、親友や恋人くらいのものです。ビジネスの世界では必ず送付状をつけるはずです。

<em>履歴書</em>、<strong>職務経歴書</strong>は公文書です。添え状（カバーレター）を必ず添付します。ところが応募書類にこれをつける人は、意外と少ないです。そこで添え状を添付し、採用側に好印象を与えることを忘れずに。

<h3>基本的な書き方</h3>

?手書き、パソコンのどちらでもＯＫ?手書きの文字も丁寧さが伝わり、採用側の印象に残るが、ビジネスレターの一種であるからパソコンで仕上げる人の方が多いです。ただし署名は自筆で行ってください。

?用紙はA４サイズ一枚?簡潔な文章にまとめます。

?横書きが一般的?ビジネスレターであることを考えれば、横書きが一般的です。

?文体は「敬語」で?面識のない採用担当者への挨拶状であることを考慮すると、「です」「ます」調になるのが当たり前です。

?会社名は略さず、正式名称を書く（「株式会社」を「（株）」としない）。

?さりげなく自己ＰＲをしておく。<em>履歴書</em>や<strong>職務経歴書</strong>などできちんと伝えていれば、軽く自己紹介する程度で構いません。

?ある程度余白を残す。びっしりと文字が埋まっていると、読む人を疲れさせます。

<h3>添え状・サンプル</h3>

<div class="waku">

平成18年2月16日株式会社伝書鳩コーポレーション人事部第一課八木沢三津重様 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　〒001-0901
　　　　　 　　　　　　　　　　　 　　　　　　北海道札幌市北区新琴似一条×丁目―×―×
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　?011―×××―××××
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　杉並広務
　　　　　　　　　　　　　　　　　応募書類の送付について


拝啓　立春の候、貴社ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
　
先日、リクルートの求人情報サイト「リクナビNEXT」で貴社の求人広告を拝見し、企画営業マンとして選考の対象にしていただきたく、応募させていただきます。
私は14年間、北海道の広告代理店最大手の雷電広告社で媒体営業一筋に歩んでまいりました。新聞、ラジオ、テレビからチラシ、POP、フリーペーパーに至るまで、すべての媒体に実績がありますので、貴社業務に十分お役に立てるものと考えます。　
つきましては、履歴書、職務経歴書を同封いたしましたので、ぜひご検討のうえ、面接の機会をいただけますよう心よりお願い申し上げます。上記の連絡先までご連絡いただければ幸いでございます。

まずは取り急ぎお願い申し上げます。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　敬具
</div>
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   <title>職務経歴書の書き方-事務職、販売サービス、技術</title>
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   <published>2007-08-25T13:14:43Z</published>
   <updated>2007-10-02T07:14:13Z</updated>
   
   <summary>職種ごとの職務経歴書の書き方 営業職以外の場合 事務職の場合 営業や販売職と違っ...</summary>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://download.chuocash.com/">
      <![CDATA[<h2>職種ごとの職務経歴書の書き方</h2>

<h3>営業職以外の場合</h3>

<h4>事務職の場合</h4>

営業や<em>販売職</em>と違って、<strong>事務職</strong>の場合は実務能力を数値で示すことが難しいです。そのためこれまで経験してきた職務内容を全て、具体的に記した方がいいでしょう。特にPCスキルはワード（word）、エクセル（excel）など使えるソフトや操作レベルまで書かなければなりません。事務職は採用枠が少ないため、競争率がとても高いです。企業に雇ってもらうためには、一つでも多く自分のスキルをアピールする必要があります。

<h4>販売、サービス職の場合</h4>

<strong>販売職</strong>の場合は、営業と共通している部分があります。営業職と同じように、取扱商品や対象顧客、販売方法などについてきちんと記述します。特に売上成績などは自分の能力をアピールするには、最高の材料となるはずです。

またどんな役割を現場で担当したのかを具体的に書くことも重要です。数字以外にも、選考の評価では接客態度の良し悪しも大切になります。商品を売るために顧客とどのように接したかも必ず記載しましょう。

<h4>クリエイティブ職の場合</h4>

その職業柄、センスや表現力が問われるのが、クリエイティブ職です。適当に作った<em>職務経歴書</em>では採用されません。中でも見栄えは重要です。当然、なによりも大切なのは知識やスキルなので、自分の売込みは容易に行えるでしょう。<em>職務経歴書</em>に自分の作品や記事、出版物、企画書、制作物などを添付しておくとスキルの証明になります。

<h4>技術職の場合</h4>

技術職の場合は、するべき仕事が明確なので職務経歴書は作成しやすいと思われます。専門の知識、スキルをアピールするだけでなく、携わった業務の内容や製品の種類、自分の担当範囲、開発時に使用した機種や手法などについても、きちんと記述します。さらに自分の得意とする技術を絞り込んで書いたり、応募企業のニーズに関連する技術を書いたりするなど、書き方を工夫してみましょう。

<h4>転職回数が多い場合</h4>

たくさん転職している人は、「適応力の欠如」、「能力不足」、「やめぐせがある社会性欠陥者」などと厳しい見方をされるため、風当たりが強くなると考えてください。転職の多い人は「志望動機」や「自己PR」でマイナスのイメージを払拭することが非常に大切になってきます。転職は繰り返してきたが、同じ職種に携わってきた場合は、業務内容に的を絞って詳しく書くようにしてください。

複数の職種を経験してきた場合は、原則として希望職種と関係があるものを詳細に書くようにします。また退職理由は、全ての会社について必ず記入しなければなりません。

<h4>キャリアが浅い場合</h4>

第二新卒の場合は、またすぐに辞めるのではと企業から思われがちです。退職した理由は必ず書かなければなりません。また前向きな転職であることを理解してもらうためには、「志望動機」や「自己PR」の項目を作ってきちんと自己PRすることも心掛けてください。たとえ経験が少なくとも、短期間でも精一杯業務に取り組んだことや新人研修を受けたなどを踏まえ、しっかりとアピールしておくことが重要になります。
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   <title>職務経歴書の書き方-営業</title>
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   <published>2007-08-25T13:01:33Z</published>
   <updated>2007-10-02T07:14:54Z</updated>
   
   <summary>様々な職務経歴書の書き方 書き方は職種によって変更を加える 職務経歴書の様式は、...</summary>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://download.chuocash.com/">
      <![CDATA[<h2>様々な職務経歴書の書き方</h2>

<h3>書き方は職種によって変更を加える</h3>

<em>職務経歴書</em>の様式は、ビジネス書類としての体裁を保っていれば自由です。
「キャリア式」、「編年体式」、「フリースタイル式」のサンプルを参考にしながら、自分が一番書きやすいフォームを選んで書くようにしてください。

営業職の<strong>職務経歴書</strong>の書き方を例に挙げておきます。

営業は、ホワイトカラーでは最も求人の多い普遍的な仕事です。物を売り込むというダイナミズムに溢れる職種なだけにノルマが課せられ、その達成状況はたちどころに数字となって現れてきます。それだけに数字で実績を語ることが必要となります。営業実績以外にも顧客実数や取扱商品、営業方法、対象顧客、活動エリアなどが採用選考では重要になるので、それぞれ項目を立てて明記していく必要があります。

また営業は実績だけでなく、本来的にはプロセスも重要視されるものです。そのため習得した営業センスやノウハウを具体的な経験を踏まえて記述することも忘れてはいけません。

<h3>営業職の基本例</h3>

<div class="waku">

<em>職務経歴書</em>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　平成18年2月16日杉並　広務（32歳） 
■希望職種：企画営業　
■応募資格：営業経験14年（広告代理店）
■ 勤務経歴：平成4年４月　株式会社雷電広告社入社　
　　　　　　　　　　　　　　（本社/札幌、従業員数62名）

所属・期間　　　　　　　　業務内容・実績
中標津営業所　　　　　　＜平成８年５月、営業所長に昇進（部下4名）＞
営業第１課　　　　　　　　◇雪国新聞社・広告・企画営業業務に従事。
平成4年５月　　　　　　　◇一般広告、記事連動タイアップ広告などの媒体
平成10年４月　　　　　　営業のほか、一日約20件を目標に訪問営業を展開。
　　　　　　　　　　　　　　◇年間売上成績３位を獲得（同期１0人中）
　　札幌本社営業部　　　　＜平成10年4月、札幌本社第３営業課長に昇進
　　営業第３課　　　　　　　（部下９名）＞
平成10年5月現在　　　　◇主としてラジオ、テレビ等の電波媒体において広告
　　　　　　　　　　　　　　受注、進行管理に従事。
◇ 大手農業団体・メセナ広告企画を担当。首都圏有力FM　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　局のすべてにラジオ広告を出稿。
◇ 顧客（在京・大手総合商社の会長）からの信用を得て52件の紹介をもらい、25件の新規契約を獲得。

■自己PR
入社以来、一貫して広告代理業に携わって参りました。ただの”広告取り”に終わることのないよう、顧客の新聞・ラジオ・テレビ広告に賭ける期待に応えようとあらゆるフォローをしてきたことが業績につながり、私の大きな喜びと自信になっております。

やりがいのある職場でしたが、広告マンとしてもはや北海道の中で、すべきことは大方成し得たのではないかと思うようになり、これを機に、東京に進出し、日本を代表する広告代理店の一つである貴社で自分の企画力を活かせる営業をしたいと考えるに至りました。14年間の経験とスキルを集大成して北海道の広告マン代表として業務に取り組む覚悟です。　　　　　　　

</div>

昇進は辞令が出された年月を記入し、部下の人数も忘れずに書いてください。目標の達成状況を明記しておきましょう。数字はより具体的なデータを用いて書きます。また顧客からの紹介は、対外的な信頼関係が築かれている証でもあります。企業側に人脈の広さを伝えることにもなりますので、しっかりと書いておきます。

また忘れていけないのが、退職理由を最後に記すことです。そして自分の営業スタイルや今後の意気込み、自分を雇うことでどんなメリットがあるかを表現します。

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   <title>職務経歴書の書き方</title>
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   <published>2007-08-25T12:55:18Z</published>
   <updated>2007-10-02T07:15:58Z</updated>
   
   <summary>職務経歴書の作成手順 職務履歴書の基本はパソコン作成 履歴書の場合は手書きが基本...</summary>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://download.chuocash.com/">
      <![CDATA[<h2>職務経歴書の作成手順</h2>

<h3>職務履歴書の基本はパソコン作成</h3>

<strong>履歴書</strong>の場合は手書きが基本でしたが、<strong>職務経歴書</strong>の場合は現在、パソコンで作成するのが常識になっています。変わらない基本データがあるわけですから、あとは応募する企業に応じて必要な情報を加えたり削ったりしていきます。これらの作業はパソコンの方がスムーズに作成でき、手間もかからないので便利です。パソコンで書いた<em>職務経歴書</em>の方が、企業側も見やすいので好印象を与えることができるはずです。

<h3>手順１・キャリア情報を収集する</h3>

<h4>１）具体的にこれまでの職務経歴をする</h4>

勤務した会社名・所属部署/会社・所属部署の業務内容/担当業務/異動/昇進/部下の人数/実績・成果/業務に関する専門知識・技能など 

<h4>２）業務実績を整理する</h4>

会社に貢献したことを具体的に書きだしてみる（数値をいれていくと説　　得力が増す。特命業務も十分なウリ。

<h4>３）資格・免許・自己啓発・社外活動の整理</h4>

<h3>手順２・応募する企業に応じて情報を選ぶ</h3>

１） 応募企業が欲している人材像を把握する
２）求人ニーズに自分の職業情報を合わせる
３）自分のスキルをすべて確認し、応募企業にアピールできるものを選択する

<h3>手順３・選択した情報を加工</h3>

希望職種に関連する部分に重点を置き、他の部分は軽く触れる程度で問題ありません。内容にはメリハリをつけることを忘れずに。

<h3>手順４・項目立てをし、構成を決める</h3>

１）志望動機、希望職種などの項目を立てる
２）能力や適性をアピールする項目を立てる
３）自己PRの項目を立てる

<h3>手順５・用紙・レイアウトを決める</h3>

多く場合、職務経歴書については企業から指定されることはありません。しかし基本はビジネス書類サイズのA４を利用し、横書きで使います。レイアウトは、見やすさを心掛けるが重要です。また長々と書くのはかえってマイナスです。できる限り枚数は一枚におさめ、最悪でも二枚以内に書くようにしてください。
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   <title>履歴書-自己PR方法いろいろ</title>
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   <published>2007-08-25T12:33:14Z</published>
   <updated>2007-10-02T07:16:36Z</updated>
   
   <summary>その他の項目でも自己PRを忘れずに 本人希望記入欄でさりげなく自己PR 給与や勤...</summary>
   <author>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://download.chuocash.com/">
      <![CDATA[<h2>その他の項目でも自己PRを忘れずに</h2>

<h3>本人希望記入欄でさりげなく自己PR</h3>

給与や勤務時間に関しては、<span class="red">「貴社規定に準じます」</span>と書いておいた方がいいでしょう。就職戦線は現在も厳しい状況で、<em>履歴書</em>提出の段階からあまり<span class="uline">「希望給与・○○万円以上」、「残業不可」などと書いてしまうと、身勝手な人物だと採用側に思われてしまう危険があります。</span>こんな項目でもマイナスイメージを与えると、それだけで<span class="red">書類選考落ち</span>です。

これに対して<em>希望職種</em>は必ず明記しなければなりません。例えば企業側が求人誌で<span class="red">「WEBデザイナー」と募集しているのなら、必ず「希望職種・WEBデザイナー」と明記</span>します。もし複数職同時に募集している場合は、あなたの希望職種の方を書いてください。

そしてその職種をなぜ希望するのかを、具体的に書きます。ここでは簡潔に抱負をアピールしておくと効果的です。とにかく何を書くにしても、少しでも自己PRをしていくことが就職戦線を勝ち抜くポイントと言えます。

<h3>自己PR・一例</h3>

<div class="waku">

職　種
営業を希望。前職では、水産会社で魚の拡販を主にスーパーを対象として行ってきました。対象は異なりますが、顧客ニーズに合った商品を提案するノウハウを活かせると思います。 

勤務地
貴社の配属に従いますが、子供の学校の関係もありますので横浜市内を希望します。
</div>]]>
      
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   <title>履歴書-志望動機</title>
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   <published>2007-08-25T12:20:03Z</published>
   <updated>2007-10-02T06:13:30Z</updated>
   
   <summary>志望動機の書き方 情熱を込めて志望動機を書く。 数ある企業の中でなぜこの会社を選...</summary>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://download.chuocash.com/">
      <![CDATA[<h2>志望動機の書き方</h2>

<h3>情熱を込めて志望動機を書く。</h3>

数ある企業の中でなぜこの会社を選んだのかという採用側の素朴な質問に対して、志望動機欄できちんと返答する必要があります。

そのために企業研究はとても重要です。上場企業の場合は「会社四季報」などを参考に、企業の経営規模、財務体質などを把握するようにしましょう。自分が入社するかもしれない会社の懐具合を把握していないと、面接で必ず失敗してしまいます。

また非上場の企業でも、様々な方法で情報を集めて文献を収集するぐらいの熱意が必要です。現代ではインターネットという強力なアイテムがありますので、これを有効活用して情報を集めてください。

企業名を検索エンジンで検索し、オフィシャルHPはもとより当該企業にまつわるあらかたの情報に目を通し、メモをとり、しっかりと企業情報を集めるようにしましょう。ただし一部掲示板などでは、心ない者の根拠のない誹謗中傷などが書き込まれているケースもありますので、情報を取捨選択する能力も情報収集では欠かせません。

情報収集を行った後には、これまでの自分の経験や実績と照らし合わせ、志望企業とあなたの接点を探しましょう。ここでは仕事に活かせそうな自分の経験や特徴を考察していきます。自分がその会社で何ができるかを探し出すことができれば、それがそのまま志望動機に結びついていくはずです。志望動機に説得力を持たせるためには、あなたの能力、スキルはもとより経験したことや思い出に残っているエピソードなどを含めていくことも忘れないように。チャレンジ精神や勤労意欲をアピールすることも重要になります。

採用側は非常にたくさんの<em>履歴書</em>に目を通すので、個性のない「やる気では誰にも負けません」といった表現では何のインパクトもありません。採用するメリットのある人材を企業は探しているのです。「志望動機」欄は制約された<em>履歴書</em>のフォーマット上で、自由にあなたをアピールできる場所です。いかにあなた自身の存在を強く印象付けることができるかが、採用選考では重要になってきます。

<h3>志望動機の書き方・例</h3>

<h4>同業他社に応募する場合</h4>

広告代理店の編集ライターとして、率先して与えられる業務に挺身してまいりました。メディアミックスの先駆け役である貴社が、新たに総合生活情報紙「CHAO!」を創刊されることを知り、より大きな媒体で専門性のある編集を行いたいと思い応募致しました。 

<h4>異業種に応募する場合</h4>

広告代理店で編集ライターを務めてきましたが、外食産業を取材するうち、お客様に”おいしい笑顔”を提供し続ける貴社の仕事に魅力を感じるようになりました。中途研修にも力を入れている貴社で、私もお客様に喜んでいただきたい一心で応募致しました。　 

<h4>職歴にブランクがある場合</h4>

小規模の人材派遣会社で多くのクライアントとスタッフを抱え、残業も多い中、体調を崩してやむなく退社しました。その後、治療に専念し体力は回復。医師からも就労に際して「なんら問題なし」と太鼓判を押されたのを契機に再就職活動を開始しました。同業界で分業制も進んでいる貴社で、これまでの経験を活かし再出発したく応募致しました。

<h4>転職回数が多い場合</h4>

若さだけを武器にこれまで多くの企業で転職を繰り返してきました。職歴は多岐にわたりますが、企画、営業などの仕事で学んだノウハウと失敗から得た教訓を活かし、物流業界の新星である貴社で実績をあげ、社会人として遅咲きの花を咲かせたく願い、応募致しました。 

上記の例を参考にして、自分なりの志望動機を作成してください。
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   <title>履歴書-健康状態と性格、扶養家族、通勤時間</title>
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   <id>tag:download.chuocash.com,2007://4.68</id>
   
   <published>2007-08-25T12:04:30Z</published>
   <updated>2007-10-02T07:17:57Z</updated>
   
   <summary>履歴書の健康状態と性格欄、扶養家族、通勤時間 健康状態 先進国の中でも日本の企業...</summary>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://download.chuocash.com/">
      <![CDATA[<h2>履歴書の健康状態と性格欄、扶養家族、通勤時間</h2>

<h3>健康状態</h3>

先進国の中でも日本の企業は、一般的な傾向として障害者や病気を抱えている人に対して冷淡であると言われています。

特に中途採用の場合においてその傾向は強く、特別な理由がない場合は健康状態の悪い人は採用が厳しいと言えます。例えば少し不整脈があったり、高（低）血圧であっても業務に影響がないのならば「良好」と記入した方がいいでしょう。

健康上の理由で前の職場を退社したのなら「療養を経て症状も軽微なものとなり、再び社会復帰を目指している」旨、「健康状態」欄に記入しておいた方が企業側も安心して対応できます。病気が完治しているのなら、記入する必要はありません。また定期的に通院する必要がある場合は、業務に支障がないことを付け加えるようにしておきましょう。

<h4>健康状態の書き方の例</h4>

<span class="uline">通常業務に支障なし（定期的な通院は必要なため月一回、午後出勤を希望します）</span>

また自分の健康に自信がある場合は、次のように書いてアピールします。

<span class="uline">?良好（食事には、人一倍気を使っています。今まで風邪をひいたことがないほど、健康には自信があります。</span>

<span class="uline">?きわめて良好（前職場では３年間無欠勤でした）</span>

<h3>性格</h3>

自己分析をきちんと行えば、この性格欄は容易に書くことができると思われます。自分の言葉で、てらいなくかつタイトに書き上げるようにしてください。

１、曲がったことが嫌いな直情径行な性分のせいか、社会に出て世の中の矛盾を感じることもままありました。経験を多く積んだ今はすっかりカドも取れ、人と人とが協調し合い幸せな社会を創造していくことへの素晴らしさに希望を見出しております。これからも自分の持っている素直さと社会で学んだことを融和していきたく思っています。

２、人よりも早く敏感に反応して行動へ移します。前職場ではこの性格を生かして販路を拡大させましたが、やや慎重さに欠ける面は今後改めていきたいと思っています。

３、のんびりやで温厚なせいか、よく友達には「天然だなあ」などと言われますが、自分では広い視野を持ち、困っている人がいたら放っておけない人情家だと自負しております。貴社業務におきましても優しい気配りを忘れずに皆様と共に歩んでいけたら幸いです。


<h3>扶養家族や通勤時間欄にも気を抜かない</h3>

<h4>１、扶養家族</h4>

企業側にとって「扶養家族数」や「配偶者の有無・扶養義務」欄は大きな関心事です。直接的に給料や税金に反映される「お金」の問題に繋がってくるからです。扶養家族数は、自分が現在扶養している家族の人数を書きます。一人もいないなら「０」と記入します。

配偶者の有無・扶養家族は該当する方を○で囲みます。ただ、最近ではプライバシー保護の観点から、家族構成欄がある<em>履歴書</em>用紙は減ってきているようです。

<h4>２、通勤時間</h4>

自宅から会社までの最短所要時間について書いてください。
通勤時間の目安は約一時間です。それ以上の時間になると、遠いところから来るというイメージを植え付けてしまいます。企業によっては、交通費やガソリン手当てを気にするところもあります。ただこの部分は事実を書くしかありません。

東京や大阪などの大都会で勤務する場合、通勤圏は年々拡大し都心に出るまで二時間以上かかるという人も多くいます。たとえ遠くからでも、交通費が多めにかかっても、企業側にこの人材が欲しいと思わせる努力をすることが大切です。

また通勤時間には、ビジネステープを聴いたり、業界紙や職務上必要とされる知識が盛り込まれた書物を読んだりするなどして、勉強時間に費やすのも有効です。
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   <title>履歴書-特技、スポーツや学科、趣味</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://download.chuocash.com/post_7.html" />
   <id>tag:download.chuocash.com,2007://4.67</id>
   
   <published>2007-08-25T11:28:03Z</published>
   <updated>2007-10-02T06:15:23Z</updated>
   
   <summary>好きなスポーツや学科、趣味、特技の欄 好きな学科や趣味、特技で自己ＰＲ 履歴書の...</summary>
   <author>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://download.chuocash.com/">
      <![CDATA[<h2>好きなスポーツや学科、趣味、特技の欄</h2>

<span class="red">好きな学科や趣味、特技で自己ＰＲ</span>

<em>履歴書</em>のこの部分で採用選考が影響することは、滅多にないでしょう。しかしこの部分は採用側も気楽に読むことができる場所です。あなたの人となりを読み取ろうとネタを探すことにもなるので、油断せずにしっかりと書き込んでください。

これらの欄を上手に書いて、相手に興味を持たせることも大切です。面接でのコミュニケーションのきっかけとして用いられることもあります。絶対に「特になし」などと書いてはいけません。つまらない人間だと採用側に思われると、それだけで不利になります。

<h3>趣味</h3>

例えばあなたの趣味が読書と映画鑑賞でも、そのまま「読書、映画鑑賞」と書くのは避けてください。空欄や「特になし」とするよりはましですが、面白味を持たせて書くことが大切です。例えば以下のような例を参考にしてみてください。

「歴史小説の読書（現在と過去を比較しながら読んでいます）、伊丹十三監督作品の鑑賞（社会性のある問題をラジカルな人間描写で描く氏を尊敬していました）」

このように書いてみると、応募者のセンスが採用側に伝わるはずです。ただし、無理して知らないことを書いてはマイナスです。あなたが本当に好きなことをいくつか探し、その中から社会性のあるテーマを選んで書くようにしてください。

<h3>特技</h3>

特技欄も趣味と同じような書き方になります。

「TOEIC７００点（短期留学を目標にしたことで、２００点アップの成果に結びつきました）　書道　師範（幼少の頃より故郷の恩師のもとで研鑚を重ね、上京後も継続し昨年免許皆伝、師範となりました）」

このように工夫して書くと、採用側に印象づけることができます。自分にはみんなに自慢できる特技なんてないと諦めず、何か探してみてください。「ビリヤード（たった１ミリのミスが数十センチの狂いを生じさせる緊張感に耐え、回を追うごとに上達）、あんま・マッサージ（肩こりがひどい方はどうぞ私に申し付け下さい）」など、何でも構いません。

自己分析が重要だと冒頭で書きましたが、様々な角度から自己を見つめなおして洞察すれば、あなたの個性や特性、資質が自ずと見つかるはずです。

次のスポーツも同じように考えてみましょう。

<h3>スポーツ</h3>

<span class="uline">「筋力トレーニング（ベンチプレス１００キロを持ち上げられる逞しい男になることを夢見て、市のスポーツセンターに週３度通い体を鍛えています）」</span>などと書くと、<span class="orange">ユーモアもあって好印象を与える</span>ことができます。単に野球やサッカー、陸上、水泳などと書くだけでは、平凡すぎて採用側の興味を引きつけることはできません。それぞれどういう成果を挙げ、今はどうなのかを述べることで、自己ＰＲに厚みが出てきます。

例えば野球の場合ですと、

<span class="uline">「野球（甲子園出場を夢見て高校三年間を過ごしましたが、願いは叶いませんでした。ポジションはサードで打順は８番でした。今は近所の子供に野球を教えるのが好きです）」</span>

このように書けば、単に「野球が好き」ですと書くよりも、好印象を与えます。
具体的に書くことで面接の時の話題にもなるので、手を抜かずに書きましょう。

<h3>好きな学科</h3>

新卒者（特に大学）の<em>履歴書</em>ではゼミの内容や得た知識を「得意科目、研究課題」として詳しく書かなければなりません。この部分については、学校の就職課の先生やクラスメイトと情報交換をし、中身のある文章を書くようにしましょう。

それ以外の場合は学生時代、好きだった科目を挙げるので十分です。もしくは社会人になってから関心を持った分野を学科に置き換えて書いても構いません。例えば”社会病理学”と書いて「ボランティアで民生委員の人と一緒に福祉施設や生活保護世帯の家庭などを回り、関心を持ち勉強しています」と書いてみるのもいいアピールになります。
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